抹茶茶碗は家族の転勤先に数年住んでいた志野焼きの里(地元の窯元)で頂いた陶器。白い釉薬が掛かっているのが好き。 お茶碗が手元に有りながらお茶の作法は分かりません。右上の品2点 お茶の先生より頂いているのが我ながら不思議。 注釈(志野が美濃で焼かれた事を見つけられた人間国宝荒川豊三さん(1894-1985) 健在の頃でした)